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「watchOS 2」に対応した、Yahoo!地図アプリを公開!

[お知らせ]  2015年9月25日



先日、アップルの新OS「watchOS 2」がリリースされました。
それに伴い Yahoo!地図アプリも、バージョン 4.14.0 以降から対応! 新しい機能が今すぐご利用いただけます。

「watchOS 2」対応のYahoo!地図アプリ

watchOS 2では「雨雲レーダー」がより見やすく!

前後1時間の雨雲レーダーを表示
これまで雨雲通知が届いた時しか見られなかった雨雲レーダーが、「watchOS 2」対応のアプリではいつでも確認できるようになりました。デジタルクラウンを回して、前後1時間の雨雲の動きが見られます。



デジタルクラウンの操作
  • 上に回す=時刻が進む
  • 下に回す=時刻が戻る


文字盤の表示ですばやく確認

文字盤にYahoo!地図を設定すると、現在地周辺の雨の状況が確認できます。時間を確認する感覚で、腕を上げればすぐに表示された情報が見られます。


文字盤では「watchOS 2」の新機能タイムトラベルで、デジタルクラウンを回して3時間前~1時間後の情報が確認できます。


文字盤にYahoo!地図を設定する
文字盤を強めに押し、画面に表示される「カスタマイズ」をタップ。


中央のエリアをタップし、デジタルクラウンを回して「Y!地図」を選択。
デジタルクラウンを押して、Yahoo!地図に設定する。


画面をタップすると「カスタマイズ」が消え、文字盤にYahoo!地図が設定されます。中央のエリアをタップすると、Yahoo!地図アプリを開くことができます。


デジタルクラウンでスムーズに検索

「WatchOS 1」から搭載している周辺施設の検索も、引き続きご利用いただけます。
これまで画面のスクロールで切り替えていた部分は、デジタルクラウンを回すことで可能になり、よりスムーズに操作できるようになりました。

※ペアリングするiPhoneには「iOS 9」と、Yahoo!地図アプリ(バージョン 4.14.0 以降)をダウンロードしておく必要があります。
※「watchOS 2」の詳細はアップル公式サイトにて、ご確認ください。

Apple Watchをお持ちの方はぜひ、「watchOS 2」対応のYahoo!地図アプリも一緒にお楽しみください。

アプリの最新版はこちら

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